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  江戸の隠密 武蔵一族

    
武蔵流忍法 

 

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 通訳アシスタントと忍者アシスタントの募集

  ボランティア通訳者として、親善活動の語学支援をして下さい。

武蔵一族が忍者・侍体験ツアーや、忍者ショーを行うとき、 お客様と忍者や侍の皆さんを結ぶ通訳アシスタントとして通訳練習をしてみませんか。 お客さまが3名以上の場合で、忍者の中に英語を話す人がいない場合にサブ通訳者をお願いいたします。

(お客様のカメラで写真を撮るのをお願いする事もあります。)
伝統的雰囲気を盛り上げるために、忍者の黒道着または作務衣を着用します。
一族に属している、たまたま外国語を勉強している門弟が通訳を提供するという形を取ります。

内容を知るために実際のツアー見学が可能です。

見学希望の方(ボランティア通訳者または忍者の希望者対象)
催行場所: 北区田端6-3-5 時代アカデミー道場
限定 2名のみ受け入れ可  ツアーが始まる前に待機していただきます。

メール vanessa@kifl.ac.jp

事前にメールまたはmixiの通訳インターンのコミュでで申し込んでください。

通訳スタイル
逐次同通 (Consecutive Simultaneous Interpretation) と呼ばれる技法の練習をします。


逐次同通(CIS) とはその名称のとおり逐次と同時の中間的な 手法ですが、これを習得しておくと実際の通訳現場でかなり役に立ちますので是非ともマスターしてください。

重要
お客さまとして見学していただくのではないので、コスプレ感覚で写真撮影はご遠慮願います。

プロの通訳ではないので、各自ができる範囲で語学支援を行います。 会話の練習ではありませんので指導忍者が説明することとそれに関連した内容のみを通訳します。

忍者装束または和の装い
武道の道場で体験を行いますので、武道の伝統に沿ったものを着用することが望まれます。初めは道着をお貸ししますが、実際にメンバーとして活躍してくださる方は作務衣(2000円ほど)または黒道着をご購入ください。 帯はどのようなものでも大丈夫です。ご自分で上記のような和装をご用意下さっても結構です。


 
忍者の募集

催行しているツアーの本数が増えてきたので忍者を追加募集します。

忍者 
武器類が扱える方、歓迎。
単独演武ができる方、歓迎。
身体操作の指導ができる方、歓迎。

忍法体術以外の古武道、総合武道をなさっている方は超流派の補佐忍者としての,ご参加をお願いいたします。 補佐忍者は主に受け身が取れる方。

実際の任務
外国人用の忍者体験での演武と体術または武器術の指導。
鎧の着付けを手伝っていただくこともあります。
国際会議のレセプションでショーを行う場合もあります。

お客様
JTBまたはHISの忍者・侍ツアーの参加者で最小1名から最大6名までを 受け入れます。 ほとんどの参加者が初心者ですので、難しい動きは教えません。 



武蔵一族は、古流武術の規律ある組織ですが、メンバーは超流派になっています。 お客様に紹介するテーマは「1600年の戦国忍び」です。 一族の構成は、頭目の下に、数名の組頭とそのチームがあります。

その他
体験の前後に準備と片付けなども担当していただきます。
空手の黒道着を使用します。作務衣で代用もOKです。 (道着のない方には実費でおわけします。)


外国語ができなくても親善活動に参加したい方も募集しています。

国際親善・国際交流などに関心のある方は、ぜひ、メッセをください。

                     武蔵一族代表 朱雀 

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